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【石蔵アカデミア】アゼルバイジャン一人旅…!

  • 執筆者の写真: 南薩の田舎暮らし
    南薩の田舎暮らし
  • 2019年7月10日
  • 読了時間: 2分

次回の石蔵ブックカフェは7月27日(土)です。


そして第4回目となる「石蔵アカデミア」のテーマは、「バックパッキングの楽しみ—アゼルバイジャン食事録編」です。


アゼルバイジャンってドコ……? と言う方が多いかもしれません。「最近アゼルバイジャンが気になってるんだよね〜」っていう人は、F1好き以外はいないでしょう!(F1レース「アゼルバイジャングランプリ」の開催地)


しかし、そういうマイナーな国だからこそ、石蔵アカデミアで取り上げたら面白いんじゃないかと思いました。


話してくれるのは頴娃町出身の川下真理さん。2017年、アゼルバイジャンに”衝動的に”一人旅に出たそうです。チケットだけ取って、ホテルも旅程も決まらないまま、バックパッキングでの行き当たりばったりの旅だったとのこと。『地球の歩き方』すら参照しなかったとか…!? 勇気があるというかなんというか、すごい行動力!


川下真理さん撮影

女性の一人旅って、国内でもちょっと不安に思う方もいるくらいなのに、ましてやアゼルバイジャン! さらに事前の情報ナシ! 川下さん、さぞかし屈強な方かと思いきや、まだまだうら若い、可愛らしい方なのです。そんな川下さんがなぜアゼルバイジャンに乗り込んだのか、それだけでも興味津々ですね〜!


そして川下さんがアゼルバイジャンで出会ったものについて、食べものを中心に話してくれるそうです。私はアゼルバイジャンの人が何語をしゃべっているのかも知らないくらいなので、当然アゼルバイジャン料理といっても全くイメージが湧きませんが、そもそも川下さんがアゼルバイジャンに興味を持ったきっかけはアゼルバイジャンの料理だったとか。どんな料理なんでしょうか…!?


川下真理さん撮影

ちなみにアゼルバイジャンは、黒海とカスピ海の間にある国ですよ!


お楽しみに!


 

第4回 バックパッキングの楽しみ—アゼルバイジャン食事録編

ヨーロッパとアジアに挟まれたコーカサスの国、アゼルバイジャンに行ってきました。瞬きするほどの滞在でしたが、ホテルの予約や知り合いはなくバックパックを背負って一人旅したアゼルバイジャンを、出会った食べ物を中心に紹介したいと思います。

話 者:川下 真理

日 時:7月27日(土)13:30〜14:30

場 所:南さつま市加世田 丁子屋石蔵(喜八蔵)

申 込:不要

参加費:石蔵ブックカフェで1ドリンクオーダー

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場所

【丁子屋 石蔵】

鹿児島県南さつま市

加世田唐仁原6032

次回の営業日

2025年3月22日(土)

10:00~19:00

<毎月第4土曜日開催>

お問い合わせ

ブックスパーチ

books_perch@yahoo.co.jp

南薩の田舎暮らし

shop@nansatsu.shop-pro.jp

当日連絡先

090-5767-9768(クボ)

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